隣県で出張中『今日は来るよね?』という嫁の誤爆メールが。休みを変更し連絡なしに家に帰ってみると・・・

今朝から仕事で隣の県まで出てきてて
準備しながら嫁とメールしてたら「今日は来るよね?」って。
まさか自分に…とは思いますが気になります。
「俺は明日だけど○ちゃんと□ちゃん
 (バイト君とバイトさん)が今日の内に帰るけど?来るって何?」
と返信したら「ゴメン、打ち間違え」って。
もう少し様子見て俺的にグレーだと思ったら報告します。
「別に単身赴任の父親に子供が言うんじゃないんだから寂しい言い方するなよw」
「ゴメンナサイ。お仕事頑張って」
嫁のセリフがなんとなく臭う感じです。
ひとまず仕事が終わって俺だけ宿に引上げてきました。
今夜と明日早朝の現場は他のクルーにお願いして
バイト君のかわりに俺が帰ろうと思います。
まだ時間があるのでICレコーダは買ってきます。
カメラは小型のビデオカメラ
(ヘルメット等に取り付け出来るもの)があるのでそれをを持って帰ります。
状況的に凸ることになるかもしれませんが、
俺も浮キの前科者なのでそれを踏まえた落とし所を今のうちに考えておきます。
家までは車で3時間程かかります。
これから連絡無しで帰ります。運転替わってもらいました。
俺は46歳、嫁44歳。自営業で子供は娘2人高校生で留学中です。
まだ黒って訳ではないとも思う部分もあります。
十数年前に俺の浮キがバレて
それから嫁は俺の行動に制限をかけることでリ婚せず現在まで続いてます。
浮キ相手は当時出会い系のハシリみたいな掲示板で知合った独身のOLで
嫁が相手の勤め先に単独凸して社員のいる中で話し合いを行い
相手が退職すること(他にも条件が有りましたが俺は知らされてません)で手を打ちました。
その後、俺は外で遊ばず友人の誘いも単独では受けず
持ってる趣味のものとかを全て処分して
仕事以外の愉しみみたいなものを切り離しました。
現金も必要分だけをその都度嫁から貰ってレシートや領収書を残し
カードは嫁に事前連絡した上で使うことになってます。
後、行動レポートも5年ぐらい書いてましたが
嫁がチェック作業が疲れるということからナシになりました。
得意先や同業社長同士等の外遊が出来ないのは自営業として致命傷ですが
それでもなんとか仕事を取ってやってきました。
ここ1年で缶コーヒー程度は自分決済で買えるようになったので、
やっぱり反省して誠実に暮らしていれば時間が解決してくれるのかなと
甘っちょろいことを考え始めた矢先のことです。
浮キされた嫁が浮キをする理由については色んなとこが考えられて
絶対にないとは言い切れないとも思います。
でも、既に前科者の俺としては嫁の信用回復だけのために生きているつもりなので
嫁を信用する努力も足りないのかと考えてしまいます。
今までの俺の行動が嫁にどう映ってたのかってのもあるかもしれません。
と言うか監視とか以前の話ですね。
一応明日は休みで嫁と出かける予定でした。
事態としてはこのスレに関係ない話になるかもしれません。
とりあえず帰るまでに状況に合わせた何かを考えておきます。
経過と結果をお知らせいたします。
ご察しの通り13年前俺の浮キ発覚後から自宅の鍵は持っておりません。
しかし、自宅に併設している事務所(自宅に繋がっている)の鍵を持っております。
俺の場合は再構築ではないと思います。タヒぬつもりはありません。
22日は同乗者を降ろした後、9時半頃自宅前につきました。
車庫には嫁の車と、いつも俺が停めている場所に見覚えのある車が停まっていました。
俺のと同じメーカーのステーションワゴンで
知らない人が見れば俺の車と区別がつかないでしょう。
車の持ち主は仕事の関係者で、21日にも打合せで顔を合わせてました。
自宅の明かりは消えてる様に見えました。
一度自分の車を近所のコインパークに停めて自宅横の事務所前にまわると
2階にある嫁の寝室に小さな明かりがありました。多分電気スタンドです。
ここまで全く緊張せずリラックスした感じでした。
極力音を立てないように事務所から自宅に入りました。
カメラを録画状態にしてリビングを抜け2階に上がって
嫁の部屋の方に振り返ったとき、嫁と男が部屋から出てきました。
嫁は「あっ」と言って、男は「うわっ」と声を出したと思います。
やはり間男は仕事の関係者でした。
最初二人は慌てた様子でしたが、俺が落ち着いているのを見て俯いてました。
「○○さん(間男)、俺のガウンを脱いで服を着替えて下におりてきてください」
「□□(嫁)も一緒に」
勝ち負けとかそう言う考えは無いです。
既に俺と嫁の関係も二人の気持ちも狂ってると思います。
先に降りてリビングで三脚を立ててカメラを固定しました。
しばらくすると二人が服を着て降りてきました。
嫁は落ち着いてる様子でしたが、間男はソワソワしてます。
俺は平常以上にリラックスした感じでした。
二人をソファ(俺の寝床)に座らせて質問しました。
俺「□□、上の寝室で何をしてた?」
嫁「・・・」
間男が何か言いそうでしたが目を見ると何も言いませんでした。
俺「男を自宅に連込んで不貞行為をしていたんだと思うけど、間違いない?」
嫁「・・・はい」
横で間男がガックリと俯きました。
俺「○○さん、間違いないですね?」
間男「・・・はい」
俺「分りました。○○さんは一先ず帰ってください」
「えっ?」みたいな顔で嫁が俺を見ました。
間男はすぐに立ち上がらず、俺と嫁を見ていました。
俺「帰ってください」
間男は何か考え事をしている様な顔で立上がり玄関に向かいました。
俺は嫁を連れて後に続きました。
このとき、間男が十数年間俺が出入りできなかった玄関で靴を履く姿をみていると
瞬間的な怒りが爆発して間男に殴り掛かってしまいました。
間男も抵抗の様なことをしたみたいですが、子供を押さえ込む様な感覚でした。
相手が非力過ぎて余計に腹が立ちました。
気か付くと間男は顔の鼻から下が血まみれになっていました。
嫁は声も上げず、黙って立っていました。
俺「帰れ」
間男は体ごと向きを帰るように扉に向かい出て行きました。
車が出て行く音を聞いてから振り返ると
嫁は少しビクッとして俯きました。
息を整えながらリビングに戻って嫁を座らせカメラを止めました。
俺「俺は浮キの経緯や浮キ相手に興味はない」
嫁「・・・」
俺「お前が俺への信用をどれだけ回復しているかだけを考えてる」
嫁「・・・」
俺「今俺がお前を信用するとかしないって話は、
  お前が俺を普通に信用してる状況でできることだと思ってる」
嫁「・・・でもあなたに権利は有るんでしょ」
俺「俺に権利はあっても行使する人としての資格はない」
嫁が何かを言おうとしましたが、
それを遮って俺が帰る途中で考えたことを伝えました。
俺「この件でお前がリ婚を望むなら、お前の権利を持って普通にリ婚する」
 「アイツ(間男)は放っといても自滅する」
 「お前がこのまま俺との生活を続けるなら、俺は今まで通り自分の信用回復に専念する」
嫁「私は考える時間をもらっていいですか?」
俺「1日待つ」
これで話し合いを終わらせ、嫁を寝室に向かわせました。
俺は少し興奮してましたがロックを一杯飲んでいつも通りリビングのソファに寝ました。
うたた寝していると嫁が泣きながら
俺の足元に立っていましたが気付かないフリをして寝てました。
しばらくすると嫁は客室へ入って寝た様でした。
下らない話な上にスレの趣旨と離れてると思いますが
特殊なケースもあるんだな程度でスルーしてください。
とりとめの無い話ですが進行形なので俺としても巧く書けてません。
自己陶酔しか今までもコレからも自分を生かす燃料はありません。
先ほど間男の父親から電話がありました。
息子の愚行を陳謝し、今後の制裁を真摯に受けさせますとのことでした。
また俺の行った暴行については不問で良いとのことでした。
俺からは「また連絡します」と言って電話を切りました。
間男は病院で治療中だそうです。
鼻と下顎、全歯が要治療とのことでした。
間男は34歳の独身で同じ業界の人間です。
間男の父親も同じ業界の仕事では
かなり頼りになる人物として通っており、俺とも20年来の付き合いです。
俺と間男の父親は金銭の貸し借りはありませんが、
俺から仕事を回したり金銭的にキツイ仕事をフォローしたりしてました。
昨日は予定通り昼過ぎから嫁と出かけました。
嫁は俺が「行くよ」と言うと黙ってついてきました。
そのとき嫁は俺と一緒に事務所から外に出ました。
そこから車を停めたままにしていたコインパークに行って
嫁からお金を受取り車を出しました。
お互いに終始無言で、車の中では下を向いて泣いている様でした。
夜、自宅に帰ったとき玄関に回ったのですが、嫁は何も言いませんでした。
玄関から自宅に入りましたが、何の感慨もありませんでした。
そのままリビングに向かい少しお酒を飲んでから昨日の返答を尋ねました。
嫁は「本当に申し訳有りませんでした」と言って、下記の様なことを言いました。
「このまま一緒に暮らしたい。アナタへの制限は全て無しにする」
「自分(嫁)に制限をかけて欲しい。浮キの経緯については文章でまとめて提出する」
「もし俺の気が変わってリ婚することになれば従う」
「リ婚の場合、自分(嫁)は何も要求しない」
それを聞いた俺は不思議な気持ちになりました。
嫁の言ったことは俺の浮キがバレたとき、俺が嫁に言った事とほぼ同じでした。
「復讐のつもりか?」と尋ねましたが「違う」とのことでした。
しかし、嫁が今何を言っても言葉に説得力はないと思います。
俺への制限を無しにしたからといって、俺への信用が回復した訳でもないと思う。
嫁の考えも俺自身も本当に訳が分らない。
落ち着いて書いてる様ですが、すごく困惑してるのが現状です。
明日は仕事が入ってないので、もう少し嫁と話し合ってみようと考えてます。
今日は色々なところと連絡を取りました。
昨夜、嫁が経緯を書いたものを持ってきました。
要約すると7月頃、間男に俺の事(主に現金を所持してない事)で質問された。
そろそろ時効にしても良いと思い始めていたので、
それとなく「昔のお仕置き」みたいなことだと説明をした。
最初、間男は俺に同情的な意見を言っていたが
徐々に嫁に対する同情的な意見に変わって性生活の話になった。
自分(嫁)もずっと辛い思いをしていたので
何となく話が興に乗り、同様の相談を数回くりかえした。
8月、俺が1週間の出張で家を開けているとき
いつもの出入り業者家族数名と間男達で夕食会をした。
(俺も連絡を受けて知ってました)
夕食会がお開きになり、全員が帰った後
「奥さんがあまりにも可哀想で何とかしてあげたい」
と電話があり、間男を呼び戻して二人で飲んだ。
そのままの流れで関係に至った。
これまで5回関係を持った(日付あり)
文章(この報告)でも謝罪したいが、
自分のやった事が非道すぎて言葉にできない。こんな感じでした。
凸した時からですが、自分の感情の表現の仕方がわかりません。
来月、娘達を帰国させて俺の浮キから今までの経緯を話します。
俺の資産を娘達に生前分与します。会社はたたみます。
 
お久しぶりです。嫁はまだ放心状態のときが多いです.
今夜娘達が帰国するので迎えにきてます。再構築の方向で考えてます。
とりあえず今までの様な制限の無い生活を満喫するように心がけて
不安定になりそうな気持ちを抑えてる状態です。
先月娘達に俺の一件から嫁の事までの話をしました。
その時は軽蔑されても仕方が無いと腹をくくってましたが
彼女らは「二人とも大変だったね」
「私達は何もできなくてごめんね」と泣きながら言ってくれました。
ほんの数ヶ月しか会っていなかったのに
ずいぶん大人に成長してくれたと場違いな感動を覚えました。
嫁は大泣きして娘達に「ごめんね」を繰返して
俺は「本当に済まんかった」と謝りました。
その後、今後のことを相談し合い、俺は新たに登記して仕事を再出発させ
下の娘は業界に興味があって来年学校を中退して俺の仕事を手伝うことになりました。
上の娘は「そのまま向こうで卒業し大学も向こうで行きたい」とのことでした。
嫁は「真っ当な妻、母親としてやり直したい」と言いました。
それからは嫁の部屋を資材置き場にして1階の客室を寝室にし
ベッドを捨てて布団を敷くようになりました。
まだ嫁と同衾することは気持ち的に難しいですが、布団を並べて二人で寝てます。
昨夜は嫁と手をつないで寝ましたが、やはり複雑な想いもあります。
まだまだ問題は山積みですが、
事態としては他の皆さんの様に第三者を介入させなかったことが
再構築の可能性を強めたんじゃないかと思います。
俺の場合は少し特殊なケースかもしれません。
今の所ロケ等の外仕事は取らず、俺も殆ど家で過ごしているので
嫁の動向を見守りつつ自分の心の平穏を取り戻す努力を続けたいと思います。
間男についてですが、
間男の父親の話では、間男は勘当されてこの地域を出て行ったそうです。
ただ結構な借金を抱えてたらしく、間男宅に債権回収代行業者の借金取りが来たときに
間男の携帯2つと移転先の住所を教えてやったと言ってました。
「コンクリ詰めになってずっと詫びてりゃいいんだ」
と間男の父親の台詞を聞いて不謹慎ですが久しぶりに笑いそうになりました。
まだ全てが解決した訳もなく、
気が狂いそうになる恐怖もあって感情を上手く表に出せない状態ですが
今俺がこんなコトを書いていられるのも皆さんのおかげだと思います。
 
以前ここでお世話になりました。
去年の年末に娘から嫁に他に男がいたことを知らされて
今年の1月末から別居してましたが、先週末正式にリ婚しました。
当時状況の報告をと思い書込みしかけましたが、
精神的にかなりまいっていたので諦めました。
ジ殺もしそこなって落ち込みましたが、
娘たちが支えてくれたのでなんとかケリをつけるまでに至りました。
次女が仕事を手伝ってくれているのですが、少し前に帰ったので書き込みます。
リ婚したものの別居も一年近くになるので
元嫁とはほとんど顔を合わすこともなかったのですが
気持ちの整理というか、想像していたような開放感もなく
よく判らないモヤモヤが消えなくていい歳をして急に涙が出たり混乱してます。
別居してすぐに、屋号を変えて事務所を家から少し離れたところに移しました。
長女は来週帰国予定です。
去年の年末にその長女から「あの人携帯もう一個持ってる」
「他にまだ誰か(フ倫相手)いるみたい」
と報告を受けて元嫁を問い詰めたら、素直に携帯を二つ出してきました。
一つは前の件以降に俺が契約して持たせていたPHSと、もう一つは覚えのないauのものです。
俺はとても混乱して、多分震えてましたが後ろから
「お父さん、もうこの人ダメだよ。出ていってもらってよ」と言った長女の声を覚えてます。
その時の元嫁は、諦めたのか覚悟を決めたのか、自分から話し出しました。
要するに、前回の男より以前から付き合っていた男がいたと言うことです。
長女は前の一件から元嫁を少し疑うようになっていたようで
元嫁の何気ない動作にも敏感になってました。
携帯を見つけたのも、リビングのソファに元嫁が座って
ハンドバッグを開けた時に偶然後ろを通りかかってチラっと見えたのがキッカケで
帰国の度にずっと注視してたところ
去年の12月に元嫁が玄関で見知らぬ携帯を手にしてるところを目撃したとのことでした。
>>もう一度弁護士立てて慰謝料貰えば良かったのに
今回はちょっと状況が違いました。
その話を聞いた時は俺はもう思考停止してました。
頭の中真っ白と言うか、真っ黒で何も思いつきませんでしたが
長女が「なにそれ?舐めてんの?」とキツイ調子で俺の代わりに問い詰めてました。
長女は俺の浮キした事をを肯定するつもりはないが、
それに対する元嫁の制裁が気に入らなかったと言ってました。
どうも日常で俺と元嫁の言動がおかしくなって、
特に俺が抜け殻みたいになってた時期があったので
その印象が「お父さん可哀想」に似た印象を持ったのかと想います。
>>ネタであって欲しい、こんな後日談を読む為に再構築を勧めたんじゃないのに
再構築は多分、表面上は順調でしたが
この件が無くても長女と元嫁の軋轢が表面化して、別の方向で荒れてたかも知れません。
そのもう一人の相手は、当時近所のスーパーの店長で
買った荷物を車に運ぶ手伝いをしてもらったりして知り合いになったそうです。
年齢は当時48歳で1年ほど関係が続いて自然消滅
その後しばらくして前回の男の流れです。
ですが去年の10月頃、再構築の方向で動き始めた頃です。
その店長が咽頭がんで入院したと噂で聞きつけて、
様子が気になってこっそりメールを送ってから
メールのやり取りが盛んになって新たに携帯を契約したとのことでした。
実際、相手は入院中で再構築中に会ったのは一度お見舞いに行ったときだけらしいです。
最終的に店長は今年の1月末に亡くなりました。
元嫁は「店長は余命僅かで、もし許されるならメール交換を続けさせて欲しい」
みたいなことを言いましたが、長女がテレビのリモコンを投げつけて却下しました。
俺はもう訳がわからない状態でした。
元嫁が未だにそんなことを言っていることより、
俺が制裁を受けている間元嫁が他にも男を作っていたことや
それを隠しながら俺との再構築に乗っかっていた事が理解できませんでした。
ちょっと文章がおかしくなってますが、流れは解ってもらえると思います。
>>前回のとき間男には目もくれずに嫁さんと向き合う姿に感銘を覚え
 この2人ならやり直せると思ったのだが
 やはり「前科」の枷は重いのか?それとも汚嫁は汚嫁なのか?
確かに前科以降は元嫁と向き合っていたつもりでした。
でも結局、自分のマイナス回復だけを考えて
肝心の何故マイナスに陥ったか考えることが抜けていたんだと思います。
だからといってそれが元嫁の浮キの原因になったとは思いませんが。
枷と言うのであれば俺自身の馬鹿さ加減がそれなんだなと今になって考えてます。
店長側には何もしません。
元嫁から元嫁名義の物以外全部取り上げて終わりにしました。
別居先のアパートも来月一杯で解約して、もちろん財産分与も親権も無しです。
アパートの家財道具も全部引き上げます。元嫁を着の身着のままにします。
元嫁両親は既に他界してます。
後はホームレスでもなんでも好きにすればいいです。
次女が「お母さん少し可哀想かも」な感じですが、
二台目の電話の件を長女から聞いて最初に俺に伝えたのは次女です。
俺自身はこんな事書いてますが、もう何かを信じるとか希望を持つとか出来ない感じです。
正直なところ、自分がどうしたいのかも解りません。
気分のアップダウンがすごく激しいと自覚してます。
娘たちももう大きいのでそれほど心配はしてませんが、必ず何か影響は出てくると思います。
回数とか後先関係なしで、本当にフ倫はだめだと思います。
報告としては以上です。