嫁「あなたには夢が無いんだもん」←だからって夢だけ追いかけてるニートと浮気するなよ・・・

昨夜、バイクを俺以外のライダーが乗り回していたのが発覚…orz
普段仕事で俺が居ない時間に(昨夜は体調不良で早退した)
自宅に若いライダー(間男)から『もしもし俺だけど~』って電話かかってきた。
俺が「あぁ?」って聞き返したら『あっ!』っとか言って切りやがった。
着信履歴から携帯番号解ったのでバイク(嫁)に聞いてみたら
しどろもどろで言い訳してたが、その内逆ギレしだした。
何でも俺には夢が無いんだと。
何でもいいけどさ、夢ばっかでかくてかつなんの行動もしてないニート君に
俺が苦労して稼いだ金貢ぐなよ…
バイクがガタガタ逆ギレして煩いので、喫茶店に避難してます。
とりあえず今日は休むつもりでしたが
相手の携帯番号や名前等、バイクの携帯奪い取って
(俺が買ってやった俺名義の携帯。通話料も俺が払ってる)
入ってた情報はゲットしたので、会社行って(金融屋勤務です)
顧問弁護士に相談後、夕方にでも二人とも呼び出します。
冷たいと言われるでしょうが、愛は冷めました。
二人ともキッチリカタにはめます。
とりあえず二人とも呼び出したので、今から会いに行ってきます。
後から脅したとか換金したってガタガタ言われるのが嫌なので
第三者の目がある喫茶店に呼び出しました。
思えば出会ってから十年、契約してから八年、色々有りましたが
人生の3分の1を供にしたバイクです。
情が湧かないと言えば嘘になります。が、俺は許す気は無いです。
不満が有れば話してくれれば俺だってなんらかの事をしたけど、
それすら無く、いきなり他のライダーじゃあ…
幸か不幸か、俺達にはポケバイやチビライダーが居ないので、まだ身軽ですが
いたらまたこんな事にはならなかったのかなとも考えます。
法的書類は超特急で先生が作ってくれましたのでそろっています。
俺は今からバイクの契約ライダーではなく、
仕事モード(債権回収仕様)に入ります。
 中間報告
会って二十分で理論的に追い詰めた。
爆弾その1 裁判ざたをだしたらライダー土下座。
五時に爆弾園にライダーとバイクの親来る。
 
昨日はお騒がせしました。
本日はお休みを戴き、ゆっくりしております。
さて、昨日の詳細と続きですが、まず会う所から。
俺が先に着いて、電話で予約しておいた席に背を向け、観葉植物に隠れる形で着席。
普通は喫茶店の席予約は出来ないと思いますが、
その店は当社がお客さまと債権回収の話し合いによく利用する為、
前もって話を通してあります。
新聞読みながら待つ事にしました。
で、約束の時間より五分遅れでバイクと若ライダー到着。
ライダーかなり不貞腐れ気味です。
『…出来損ないのガクト?』
それが若ライダーの第一印象。
彼の夢はトップモデルになる事だそうだが、服装、髪型、サングラスはガクト。
他は背を低くしたアンガールズ。
こんなのに負けたかと思うと俺自己嫌悪。
二人は予約席に座ると、ライダーはバイクに落ち着き無く話し掛けていて
「〇〇(俺の名前)うぜぇ」とか「〇〇ぶっコロす」とか連呼し
しきりに携帯をチェックしてました。彼の携帯が鳴りました。
二三言話し電話を切ると、
「××(彼の友人の名前らしい)達、今着いたって」
は?なにそれ?
要約すると、俺をフクロにして金脅し取るつもりらしい。
ライダーの友人達が到着し、他の席に着きました。
よく解らないが渋谷系?のビッグスクーターとか乗って
コンビニ前にたむろしてそうなの。
予定より十五分遅れ。役者は揃いました。
バイクが今まで見た事の無い仕事モードの俺を見せるため、俺は席を立ちました。
「お待たせいたしました」
俺は席を立ちました。二人とも絶句しています。
無理もありません。
「金融屋って893でしょ。恥ずかしいから変な格好しないで」
というバイクの偏見により、待ち乗り(通勤)はGパンにTシャツですが
レーシングスーツ(仕事着)はスーツなんです。
ちなみに契約してから八年、
冠婚葬祭以外でバイクは俺のスーツ姿見た事ないですから。
ついでに俺のスペックは、
身長185 体重91
空手二段、元ラガーマンなので顔も凸凹で体もゴツイ上
撫で付けた髪、黒のダブルスーツ、胸に輝く金バッチ(社員章)
えぇ、はた目から見たら893ですよ。どうせ。
で、席に座って、持ってきたアタッシェケースから
テープレコーダーを出してスイッチを入れ、
リ婚届けと示談書を二人の前に出しました。
「ではこちらを熟読して、ご理解戴けたら署名捺印割印をお願いします」
「印鑑をお持ちでないなら拇印でも結構ですよ」
俺が出した示談の内容は…
1、バイクは自宅マンションより一週間以内に退去。
2、バイク二百五十万、ライダー二百五十万、共に示談金として俺に払う。
3、リ婚成立後、二人とも自宅マンションより半径百メートル以内に立ち入り禁止。
以上です。ライダーキレました。
膝でテーブルを蹴り上げたり怒鳴ったりしてますが、
こちとら百戦錬磨の債権者と日々渡り合ってますから
その程度では心に波風立ちません。
彼の友人達はこっち見ようともしません。
俺は債権回収の際は余計な邪魔が入らない様に、わざとこんな格好しています。
救援がこないのを悟ったのか、ライダーは急にトーンダウンしてしまいました。
その間にバイクにリ婚届け書かせていたのですが、
示談書を見つめ、二人ともうつむいて固まってしまいました。
熱で早退→浮キ発覚→バイクキレっぱなしで徹夜
→喫茶店でバトル→就寝→無理に起きてリ婚届け提出
→病院(風邪)→帰宅。今に至る。
男三十ともなると無理利かなくなりますね。
しかもさっき血尿出たし。
今は薬のんでゴロコロしてます。
睡眠剤って初めて飲んだんですけど、なんか恐いですね。
まだ頭ふわふわします。
>>しかしそのナリじゃ再契約むずかしくね?
痛い所突きますね。
女友達は多いんですが、皆口を揃え
「友達や用心棒にはいいけど、旦那や彼氏にはイヤ」
「何か岩みたいだし」って言われます(泣)
もう再契約はいいです。
ペットのハムスターと観葉植物達と仲良く暮らしていきます。
後、下はでかそうって言われるけど、人並み以下です。
皆様暖かいお言葉ありがとうございます。
午前中に病院行ってきました。
血尿の原因は尿管結石でした。
薬で治るそうです。ラッキーです。
では続きです。
固まっている二人に、俺は声をかけました。
以下俺とライダーの会話です。
俺「どうかなさいましたか?」
 「ご理解出来ない点についてはご質問にお答えしますよ?」
ラ「…いや、その…」
俺「あぁ、先程も言いましたが、印鑑が無ければ拇印でも結構ですよ」
ラ「そうじゃなくて…っうか何で俺が金払うんだよ!俺関係ないだろ?!」
バイクはかなりショックを受けた表情をしている。
…哀れだな…結婚あたりをダシに、上手い事金引っ張られたんだろうな…
それがあっさり切り捨てられたか…
バイクからも切り取るが、このガキはきっちり地獄の追込みかけたる。
ライダーは立ち上がり帰ろうとしています。
奴が頼んだコーヒーは、当たり前の様にこちらの奢りみたいですw
俺「では、示談交渉決裂でよろしいですか?」
ラ「関係ない!勝手にしろや!」
俺「示談に応じていただけない様ですので損害賠償させていただきますよ」
 「裁判で決着つけましょう」
ラ「はぁ?だから俺は関係ないだろ?!」
俺「その言い分が裁判で通るといいですね」
俺は書類を片付け、レコーダーを手に取り立ち上がりました。
ラ「ちょっと待て!俺仕事してないから払えねぇそ。裁判するだけ無駄だぞ」
俺「えぇ、存じ上げています。ですので判決が出次第、差し押え請求しますから」
 「貴男の財産で足りない場合、貴男の向こう十年にわたって
  得る収入の4分の1を強制的に差し押えできますから」
 「勿論拒否は出来ません。雇い主から私に振込まれますので
  貴男にはその分を差し引いた金額が貴男の手元に入る事になります」
ラ「そんな…無理だって!ぜってぇ無理!」
何が無理なんだよ?
俺「この程度の金額なら、普通に働きに出れば払えない額ではないかと」
 「後はご家族の方に協力していただくとか…」
ラ「無理だって!親にバレるし、働くなんて無理!」
 「俺にふさわしい仕事なんてなかなか無いし」
はぁ?俺にふさわしい仕事ってなんだコラ!
こちとら施設育ちの中卒で、仕事なんて選べなかったわー!
俺「あれも無理、これも無理…じゃあ私はどうすればいいんですかね?」
ライダーは暫らく黙った後、突然土下座しました。
ラ「勘弁して下さい!もう会いません!勘弁して下さい!」
俺「…ライダーさん、頭を上げて下さい」
ライダーは何故か笑顔で顔を上げました。
願いが通じたと思ったんですかね?
俺「貴男に頭下げてもらっても一円にもなりませんから。失礼」
俺は二人を残してトイレに入り、2ちゃんの皆様に報告をしつつ時計チェック。
もうすぐ隠し玉が着く時間だ。
トイレから出た俺は、自分の席に戻りました。
「あれ?もう終わりですか?」
俺が言うと、疲れた顔で席に付いていたライダーは、
あわてて床に正座しました。
「さて、ではどうしましょうか?」
俺はタバコに火を点けながら問うと、ライダーが何かぼそぼそいってます。
「聞こえません。もっとはっきりお願いします」
やや強めに言うとライダーは黙ってしまいました。沈黙が続きます。
時計を見ると五時五十分。そろそろです。
カランとドアの鐘がなったので見ると、初老の女性が入ってきました。
「○○(ライダーの名前)!何してるの!」
顔を上げるライダー。凄まじく驚いています。
俺が朝一で社長に電話した際
(社宅だから、リ婚して引っ越す旨伝える為)
社長が後輩達を動かしてライダーの実家の電話番号から
謄本まで挙げてきてくれたので、後は口八丁で適当に呼び出しました。
「ちょっとアンタ!ウチの息子に何させてるの!」
ライダーの生産ライン(間男母)キレて俺に食ってかかってきます。
「いえ、私は何も言ってませんよ。彼が勝手にやっているだけですから」
ラインはライダーに立つ様に促しました。
「…立つんだ…?」
俺が聞くと、ライダーはラインの腕を振り払って正座し直しました。
「まぁお座り下さい」
俺はラインに着席を促し示談書を手渡した。
「実はお宅のライダーが、この示談に応じてくれず、
 しかも裁判も嫌だと駄々をこねていてこまっていたんですよ」
ラインは示談書を読むと、
「あの…ライダーは何をしたんですか?」と、尋ねてきた。
「ん~…それはライダーに聞いてください」
ラインはライダーを問い詰めているが、ライダーは黙っているだけ。
俺の携帯が鳴った(着歌はギャバン)
出たらバイクのファクトリー(母親)だった。店の前に着いたとの事。
迎えに出ると工場長(嫁父)とファクトリーがいる。
俺は笑顔で迎え入れ、席に案内した。
おかしな雰囲気に怪訝そうな顔をする。
「こちらの方たちは?」
「まぁ気にせず。バイクから説明があると思いますし」
時間なんですが、中間報告の際、慌てて打ち間違えました。
バイクとライダーが五時、ファクトリー関係が六時に待ち合わせしてました。
混乱招いてすみません。大変お待たせいたしました。
どうやら相手ライダーのファクトリーチームが係争の手続きを取るそうですW
こちらには百戦錬磨の顧問弁護士、
状況証拠その他の物証すべてが揃っております。
最終的に示談となりうる事は明白ですが
少々季節外れのストーブリーグを楽しませていただけるようですので、
その結果はまた追って報告いたします。
俺のチームへ支払う違約金が若干増大するというだけの事なのですが、
念のため相手チームファクトリーの謄本と資金繰りを取り寄せてみました。
暫定リザルトを見てみた所、
俺のチームスポンサーから資金を融資するという事はなさそうですので
安心と同時に少々残念な所存でもあります。
さて爆弾園での話の続きですが、いかがいたしましょうか?
あまりにも冗長すぎるとのご批判も多いようですので割愛します。
昨日呑み行く前に三週間ぶり位に立ち上げたら、
知らん間にパスワード入れないと軌道しないようになってました。
こんな機能あったんだ。知らなかった。
どうしようも無いので、明日荷物取りにくるバイクに押しつける事にします。
 
押し黙るバイクとライダー。ライン達が怒鳴りはじめた。
俺、人の怒鳴り声って、ガキの頃思い出して苦手なんです。
ですのでちょっと口挟む事にしました。
俺「バイクさん、ライダーさん、何もおっしゃらないなら
  私からご説明差し上げますけどよろしいですか?」
バイク、ライダーは首を振ったがラインや工場長に促され、
俺は俺の主観を一切挟まず客観的に淡々と経緯をはなしました。
ライン達は途中、顔を赤くしたり青ざめたりし
話終えたら皆黙りこくってしまいました。
俺「で、どうしましょ?」
工場長が口を開きました。
工場長「苦兄ぃ君、君はバイクを許そうとは思わないのか?」
   「男なら寛大に許すべきだろう?」
俺「思わないですね。根本的に許す云々ではなく、
  バイクさんの気持ちが私よりライダーさんに傾いているのですから」
 「許したところで元通りにならないですよ」
 「昨晩話し合おうとしましたが、バイクさんに
  貴男にはもう愛も情も無いとまで言われましたから」
工場長がまた何か言おうとしたが、俺はここが勝負所だと考えて一気に攻めた。
俺「工場長さん、これを見て下さい」
俺は貯金通帳を出した。
俺「それは私が報奨金や金一封、小遣い、ギャンブルの勝ち分
  ボーナスの一部をコツコツ貯めた、私個人の貯金通帳です」
 「ご存じの通り、私は四歳から中学卒業まで施設で育ててもらいました」
 「先生方は私の親であり、子供たちは私の弟、妹です」
 「私の故郷である施設に、毎年年一回寄付する為に
貯金し続けているのをバイクさんも知っています」
 「私は何より、この五百万にに手を付けた、それが許せない」
 「しかも生活の為ならまだしも、私以外の男の為とは…」
俺は涙を隠すふりをして目頭を押さえ、工場長を盗み見た。
よしよし効いてる効いてる。
工場長「お前はなんて事を…」
バイク「仕方ないじゃない!」
「彼がモデルで成功するには、事務所入ってレッスン受けなきゃダメなの!」
「そうしなきゃ結婚できないって彼が…」
バシッと乾いた音がした。
ラインがライダーの横っ面をひっぱたいた。
ライン「アンタなんて事してくれたの!何がモデルよ!」
「なんの努力もせずフラフラして親のスネかじってるアンタが偉そうな事言って!」
「苦兄ぃさん、工場長さん、お金は私が責任持ってお支払いします。だから…」
俺「お断わりします」
俺はラインの言葉を遮った。
俺「私は彼にお金を返して欲しいのです」
 「ラインさんに払っていただいても意味がありません」
ラインの言葉で浮かんだライダーの笑顔は即消えた。
工場長「大体お前が浮キされる様な事しているから、いけないんだろう?!」
「そんな893な商売しているからだ!これだから低学歴の男は!親も親なら…」
俺はレコーダーを止め、テープを入れ替えた。
俺「確かに俺は中卒だし、親も蒸発したよ」
「けどねぇ、蒸発した親から生まれた低学歴の息子は
 人様の金とるようなクソには育ってねぇし」
「詫び入れる前に人の人生にケチつける用には育ってねぇから」
「学歴なんぞより大事なものって保護者から教わるものだよな?」
「で、示談に応じんの?それとも裁判すんの?
「勿論裁判なら今の言葉は名誉棄損にあたるし、金も盗難扱いにするよ。
「テメェ等が夢見て愛だの恋だの言うのは構わねぇけど、
この先俺を巻き込むなよ?」
俺は笑顔で話した後、レコーダーのスイッチを入れた。
俺「さて、どうしますか?示談か、裁判か?道は二つしかないですよ」
 「私はこれ以上譲歩しませんよ?」
俺はライダーを見た。あ。こりゃまたキレるな。
ライダー「ガタガタうるせぇんだよ!関係無ぇだろ!俺には関係無ぇ!」
俺「では裁判という事で」
間髪入れず答えたら、ライダーは立って俺の胸ぐらを掴んだ。
俺「胸ぐらを掴んで何をする気ですか?暴カは止めて下さい」
ライダー「うるせぇんだよ!ぶっコロすぞ!」
軽く辺りを見渡すと、ライダーの友人達はいつのまにかいなくなっていた。
雲行き怪しくなってきたから帰ったんだろうな。
見捨てられたか。奴らの方が賢いかったのね。
頬と腹を殴られた。ごめん、ちっとも痛くないや。
俺はライダーの手首を思いっきり握り、
力ずくで引き剥がしてそのまま席に戻した。
俺「では、今の行為も告訴対象にさせていただきます。よろしいですね?」
終わりました。その後ライダー側の工場長も来ましたが流れは変わらず。
用意しておいた金額空欄の示談書に、
ライダー、バイク共に百万づつ上乗せして署名させ
バイク側は完全に出ていく日曜日に一括、
ライダーはウチから金を貸し付け、
連帯保証人にライダーの工場長、自宅に抵当権を打ちました。
なお、二人の関係ですが、バイクの工場長からライダーに
バイクに二度と近づかない事を約束させられ、
しかも結婚サギで訴えるとまで言われていました。
どうなろうとももう俺には関係ないですけどね。
>>書類等の事務的な手続きは1日で終わるのかも知れんけど、
 それを1日で行えるほど精神的に割り切れるものなの?
 今回の事は切欠で実は前々から色々あったんじゃないの?
ちっとも割り切れてないですよ。
だからこそ自分が躊躇わないように大急ぎで処理したんですよ。
そうしないとこれから起こる全ての事を黙認しちゃいそうだし
発覚した日、間違いなく本心から、かなりボロクソに言われたし…
浮キ一つ許せない狭量な男なんです、俺。
人間不信なんかならないですよ。
俺の周りの家族や同僚達いい人達だし、
こうして2ちゃんの人達もいい人達ばっかだし。
正直、俺、2ちゃんを誤解してました。
皆さん、心からありがとうございましたm(__)m
後は尿管結石が治ればいいんだが。
ちなみにセイ病じゃないですよ。
契約してから自分のバイク以外乗った事無いし、
今まで一度もクローズドサーキットも行った事ないですから。
>>普通どうしてそこまで相手と心が離れたのかとか、
 そういうことを踏まえたうえで話し合うと思うのだけど、
 そういうのが一切合財ないから、元々もう両者とも心が離れていて
 今回の事がきっかけで「これでリ婚できる」というような感じに見えた。
話し合い?はしたんですよ。発覚した日に。
けど俺が歩み寄り切れなかっただけです。
交渉楽しそうに見えちゃいましたか?すみません。
俺は交渉に臨む際、感情は極力捨ててます。
交渉に必要なのは、冷静さと判断力、流れを読む事だと思ってます。
まだまだ青いって言われますけどねw
相手を罠にハメるため、わざと感情だす事は多々ありますけどね。
前言撤回でちょっとだけ報告。
先程、完全返品が済みました。
部屋がえらく広くなりました。
今日部屋決めたので、来週中には俺も引っ越す事になりました。
この部屋は思い出が有り過ぎますから。
あと、ご指摘の通り今の気持ち伝えようとも考えましたが止めときました。
へたに伝えたらお互い引きずっちゃって、幸せ遠退きそうだし。
それとPCですが、皆さんのアドバイスに従い、渡しませんでした。
けど俺もあまり使わないので、妹にあげる事にしました。
中身はバックアップをなんとか取ってくれるそうです。
では報告終わり。お目汚し失礼しました。
追伸1 本日、ライダーの一回目の入金日でしたが、まだ来てないそうです。
追伸2 なんか淋しいので、気分転換に本日、
初めてのサーキットに行ってきます。緊張してます。